少々金額はかかりますが、建築士に設計をお願いするのも良いと思います。
建築士は設計のプロですし、住みやすい住居のデザインの提案をしてもらえます。
細部にまで徹底的にこだわる建築家もいますし、なにより施行時の監理をしてもらえるので完成まであんしんして依頼できます。
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建築士に依頼する
8 月 20th, 2011 · Comments Off
Tags: 省エネ住宅
省エネ住宅と風通し
4 月 13th, 2008 · Comments Off
間取りを決める時には、窓を配置します。
高断熱、高気密の省エネ住宅では、風通しを確保し、風と一緒に暑さを逃がすことで解決できます。
窓の大きさや方位も風通しの良し悪しを決める重要な条件です。
基本的に南面に大きな窓、東、西、北には必要最小限の大きさの窓を設置します。
窓を大きくすると熱が逃げてしまうため、日射を得る窓以外は風が通る最小限の大きさにとどめることが省エネにつながります。
そして風の入口と出口をあらかじめ考慮し、2面以上の壁に窓を配置することも重要です。
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